いのち輝く街
~やなぎ誠子後援会サイトへようこそ~
すべての命が輝く街
公正で平和な街
何よりも人権を重んじる街こそ輝ける
私が小さい頃・・・
春になると、田んぼでれんげの花輪を作って遊んだ。
夏がくると、近くの川でスイカを冷やして食べた。
秋になると、神社の境内で銀杏の葉っぱや紅葉の葉っぱをいっぱい集めた。
そして冬は、焚き火をして、おばあちゃんの焼いてくれたお芋がおいしかったなあ・・・
あの頃、みんなの目がキラキラしていた。お兄さん、お姉さん、弟、妹たちと手をつないで、日が暮れるまで
よく遊んだ。
あの頃の、澄んだ瞳と心を忘れずにいたい。
人の心がよく見える、澄んだ目を持ちたい。
そして、今・・・やさしさが足りなくなった社会にその目をむけよう!
2008年 やなぎ誠子
すべての命が輝く街
公正で平和な街
何よりも人権を重んじる街こそ輝ける
私が小さい頃・・・
春になると、田んぼでれんげの花輪を作って遊んだ。
夏がくると、近くの川でスイカを冷やして食べた。
秋になると、神社の境内で銀杏の葉っぱや紅葉の葉っぱをいっぱい集めた。
そして冬は、焚き火をして、おばあちゃんの焼いてくれたお芋がおいしかったなあ・・・
あの頃、みんなの目がキラキラしていた。お兄さん、お姉さん、弟、妹たちと手をつないで、日が暮れるまで
よく遊んだ。
あの頃の、澄んだ瞳と心を忘れずにいたい。
人の心がよく見える、澄んだ目を持ちたい。
そして、今・・・やさしさが足りなくなった社会にその目をむけよう!
2008年 やなぎ誠子